
for Corporation
MAGFIX 法人向けサービス

「慢性疼痛」による
従業員の生産性低下は
大きな経営課題です。
腰痛や肩こりなどの慢性疼痛が経済損失を引き起こすことは、企業にとって深刻な問題です。
日本では、肩こりや腰痛などの慢性疼痛による勤務時間の損失が1週間で平均4.6時間に及ぶと試算されています。
さらに、時間ベースの経済損失は約2兆円にも上ると報告されています。企業にとって健康経営を強化し、従業員のオフィス内における健康サポートへ有効な施策の導入が求められています。
法人向け健康経営支援サービス
MAGFIX
Pop-up Store

マグフィクス・テクノロジーズ株式会社
代表取締役 / 共同最高経営責任者
澤田 伸
ビジネスの生産性向上はDXだけでは十分とは言えません。人口減少社会の下、労働生産性の変革は成長に不可欠な経営課題です。
人的資本経営・健康経営の重要度が高まる中、企業の生産性を上げるカギ、それは、従業員一人一人の日常的な悩みである「慢性疼痛」の解消を進めるつまり、日々の仕事が健康な状態で取組まれていることを実現することです。
MAGFIX Technologies社の生体磁気(特許取得済)を活用した全く新しい施術は貴社人財の ”KARADA Transformation” をご支援します。
是非、「MAGFIX Pop-Up Store」 を健康経営施策にお加えいただき、社内に蔓延する身体の不調や痛みを解消する健康経営をお手伝いさせてください。

サービスの紹介動画を
チェック
SERVICE MOVIE
有償トライアル(PoC)と評価
大手不動産会社における
PoCの結果(68名参加)
MAGFIX施術の評価ならびに次回参加意向ともに
ジェンダーおよび年齢を問わず全層で
TOPボックスで60%超え、TOP2ボックスで99%と高い評価を獲得しました
導入手順
事前にご準備いただくこと
社内への周知
社内への周知については、貴社のイントラネットや社内掲示板などで告知協力をお願いします。
事前の打ち合わせ
従業員の方の施術予約等は、貴社のルールに従い事前に打ち合わせさせていただきます。
スペースのご用意
男女別一室ずつ会議室、もしくはスペースをご用意ください。(MAGFIXのスタンドバナーを掲出します)
衛生面(消毒等)の対応は弊社にて執り行います
当日の流れ
-
STEP
ご訪問
貴社の窓口にご挨拶の後、ご指定のルートで指定場所にお伺いします。
入退室に必要な貴社指定の入退館カード等の貸し出しをお願いいたします。発注書等の交付をお願いいたします
-
STEP
施術の準備
ご用意いただいたスペースにMAGFIXのスタンドバナーを掲出します。
会議室1室の場合、時間帯(奇数偶数)ごとに男女を振り分けて対応します
-
STEP
施術開始
貴社の就業時間内の7時間*を原則としてMAGFIX施術サービスを行います。
施術時間は一人あたり、約20分程度です。
(スタンディングおよびシッティングポジションで)延長対応は別途
-
STEP
施術終了後
ご指定のルートで撤去退出を行います。
(入退館カード等の返却含む)
